kobo Series
Kobo Libra Colour
待望のカラーE-ink(Kaleido 3)を搭載し、カラーコミックや雑誌の読書体験を一新。物理ボタンと防水、Koboスタイラス2手書き対応の全部入りモデル。
現行モデル
Kobo Libra Colour (2024年モデル)
参考価格 (市場推定価格)
¥34,800
基本スペック
- 画面サイズ
- 7インチ
- 解像度
- 300ppi (カラー150ppi)
- specLabel_display_type
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- ストレージ
- 32GB
- 防水
- IPX8等級
- 重量
- 199.5g
- specLabel_dimensions
- undefinedmm
- 接続端子
- USB-C
- ライト
- 色調調節ライト (LED ComfortLight PRO個)
- 物理ボタン
- あり
- ペン入力
- あり
- specLabel_battery_weeks
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ラインナップ
32GB (ホワイト / ブラック)
¥34,800
Kobo Libra Colourとは?
カラー表示・物理ボタン・防水・手書きノートをすべて兼ね備えた、現在の電子書籍リーダーにおける「最も贅沢な標準機」です。
楽天Koboの看板シリーズである「Libra」が2024年に大きな進化を遂げ、E Ink社の最新カラー技術「Kaleido 3」を初搭載して誕生しました。 これまでの電子ペーパーの弱点であった「白黒しか出せない」という壁を破り、マンガのカラー扉絵や雑誌、児童書、参考書の図版などを、目に優しい自然な発色で楽しむことができます。
圧倒的な読み心地を支える「物理ボタン&グリップ」
Libraシリーズ最大の魅力は、画面の片側に設けられたエルゴノミックデザインのグリップと2つの物理ページめくりボタンです。 親指を添えるだけで手首を動かすことなく軽快にページをめくることができ、手汗やお風呂場での濡れた手でも誤タップなく快適に操作できます。 画面の自動回転機能により、右手持ち・左手持ち・両手持ちを自由に切り替えられます。
本に直接書き込めるスタイラスペン対応
別売の「Koboスタイラス2」に対応し、書籍に直接カラーでアンダーラインを引いたり、手書きのメモを余白に残すことができます。 また、白紙や罫線を選んで使える本格的な「ノート機能」も搭載しており、読書ノートやアイデアスケッチ用としても活躍します。
主な特徴
- 7インチ カラーE-ink (Kaleido 3): モノクロ300ppi、カラー150ppiの高精細表示。淡く優しい雑誌のような色合いで目が疲れません。
- 物理ページめくりボタン: 画面をタッチせず親指ひとつでサクサク読み進められる心地よい操作性。
- IPX8等級の安心防水: 水深2mの真水に最大60分耐えられる設計でお風呂読書に最適。
- 32GBの大容量ストレージ: 小説なら数万冊、マンガでも数百冊を丸ごと持ち歩けます。
歴代モデルの変遷
2026
現在
2025
2024
Kobo Libra Colour
最新モデル- シリーズ初のカラーE-ink(Kaleido 3)ディスプレイ搭載
- Koboスタイラス2によるカラー手書き・ノート機能に対応
- 2.0GHzの高速プロセッサでレスポンス向上
- 環境に配慮した再生プラスチック素材を採用
2023
2022
2021
Kobo Libra 2
- E Ink Carta 1200ディスプレイによる白黒コントラストの向上
- 充電端子にUSB-Cを初採用
- ストレージが32GBに倍増
2020
2019
Kobo Libra H2O
- 7インチ大画面と物理ページ送りボタンを初採用
- IPX8等級の完全防水に対応
